今回は骨休み回!これからは2期のハイライトが待ち構える「進撃の巨人」

「進撃の巨人」2期8話の「追う者」が放送されましたね。獣の巨人出現以降はウトガルド城夜戦、超大型巨人と鎧の巨人との戦い…と駆け抜けてきましたが、今回は骨休み回でした。毎回毎回あれでは視聴者の心臓も保たないので、私的にはとても助かりました。また個人的に聴きたかった、エルヴィンとリヴァイの憲兵団に対する台詞も聞けて満足です。あの台詞は普段あまり本音を口にしない二人の憲兵団に対する怒りがよく現れていますよね。そしてミカサ、アルミン、ハンネスのシーン。あのシーンは泣けます。マフラーをぐるぐる巻きにして小さくなるミカサは可愛いですよね。いつものミカサからは想像できない、ヒロインとしてのミカサです(笑)そして再びスポットライトが当たったのがハンネス。でもこのアニメで急にかっこいい台詞を言うと死んでしまうのですが。完全に死亡フラグですよね。ミケもナナバにかっこいいことを言った数ページ後には殺されましたし。よく出てくる「世界は残酷」と言う台詞の通りの世界観です。次週はついにエレン奪還作戦。巨大樹の上でのライナーとユミルにも注目です。これからの展開も待ちきれません!脱毛ラボ 全身脱毛 効果

買い物に行ったり恒星について勉強しました

夕方くらいに買いに行きたいものがあったので、買い物に行きました。近くのスーパーに行きました。安売りをしていた時間帯だったので、ちょうど良かったです。5個入っているパンを2つ買いました。1つは、こしあんが中に入っているパンを買いました。もう1つは、中にブルーベリージャムとヨーグルト風味のクリームパンを買いました。そして、そうめんを買いました。買ったそうめんは、洗わずにそのまま食べれるそうめんでした。カップに入っているので、袋に入っているそうめんを移すだけでした。冷たくて美味しかったです。そして、勉強をしました。太陽などについて勉強しました。無数の恒星の性質は、恒星の誕生から終末までの、ゆっくりとしていて直接見ることができない進化を物語ってくれます。ほぼすべての恒星はどんな大望遠鏡で見ても点にしか見えないほど遠方にあり、われわれが恒星から得る情報は主として光(電磁波)です。恒星の光からどのようなことを知ることができるでしょうか。

秋分の日、嫌がる子どもを連れてお墓参りに行く。

先日、秋分の日でした。お墓参りの日です。我が家は、今主人が41歳。でも20代のころから、いろいろな事情を経て、主人がお墓を見ています。お墓は地元にあるので春分の日、秋分の日、お盆など節目節目にはお墓参りに行っています。私も結婚してからは子どもも一緒にお墓参りに行っています。先日の秋分の日も行ってきました。子どもはお墓参りが楽しくないものとはわかっています。大人でも行かない人はいるでしょう。6年生の息子も、お墓参りをとても嫌がっていました。いつになく嫌がっていました。理由は面白くないからです。朝から、いやだいやだと言って、身支度もしようとしない。行きたがらない。車に乗ったと思ったら、こっそりゲームを持ってきていてずっとゲームをしている。お花を買うのにお店についても車から降りようとしない。荷物をもってと言っても拒否される。終始不機嫌な息子でした。さすがにカチンときた私。
お墓参りは大事です。でも、確かに子どもにはその大切さも、楽しさもない。それはわかります。けれど、私はお墓参りの大切さを話したうえで、やるべきことはやる。ゲームを勝手に持ってきたことに関しては、ルールをきちんと守るという2点を話しました。
6年生の息子にお墓の大切さがどこまでわかったかは知りません。しかし、私たちがいる今。主人、子どもがいる今。先祖がいるからここにいるんだよということを伝えたいし、忘れないようにきちんとお墓参りもしたいものです。そして、しみじみ、子どもに昔からの大切なことなど伝えていくことは難しいと思ってしまう自分でした。授乳中 酵素ドリンク